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ビットコインでFXをやるならbitflyer(ビットフライヤー)
FXって知っていますか?
bitflyer(ビットフライヤー)の特徴はなんといっても、ビットコインでFX取引ができる。
FXとは簡単に言うと、少ない資金で大きな額の取引が行える取引きの事をいいます。
例えば手持ち資金10万円あれば、その10倍の150万円での取引が出来る仕組みをFXといいます。

なので、逆に、少しの損も大きくなるので、ハイリスク、ハイリターンの投資方法であり、利益を出すにはそれなりの経験や知識が必要となります。
bitflyer(ビットフライヤー)のメリット
先ほどのFX取引が出来るのがbitflyer(ビットフライヤー)で、取引手数料も無料です。
また、FXを使わなくても、現物のビットコイン取引手数料が安い、取引所形式
例えるなら、フリーマーケット
でお客同士で売買ができるので、非常に手数料が安くて済みます。
ビットコイン販売所と bitFlyer Lightning はどこが違うの?
ビットコイン販売所では bitFlyer が取引相手となりビットコインの売買が行われます。お客様は bitFlyer からビットコインを購入、または bitFlyer にビットコインを売却します。
一方、bitFlyer Lightning ではお客様同士の発注、取引を行うプラットフォーム(取引所)を bitFlyer が提供いたします。また、Lightning FX(ビットコイン FX)・Lightning Futures(ビットコイン先物)では最大 15 倍のレバレッジで取引ができます。
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※bitflyerHPから引用
ここで注意しなければならないのは、ビットコイン販売所での手数料無料表記。
手数料は売買価格の差異を大きく取っているので、BitFlyerは、その差額で儲けるようになっています。
ですから、ビットコインを販売所で買うのはもったいないのです。
ですから、bitFlyer Lightningを使ってビットコインの現物売買をすれば、非常に安い手数料でビットコインが買えるということになります。

販売所を使うのがバカらしい。
私個人的にメリットと思うのはもう一点
国産の仮想通貨である
Monacoin(モナコイン)
が買えるということ。これはメリットと言わざる負えません。
日本人は日本国産仮想通貨を買って、日本を盛り上げよう。
ただし、手数料の高い販売所形式ですが、やはりモナコインが買えるのはメリットです。
bitflyer(ビットフライヤー)のデメリット
取り扱っているアルトコインの銘柄が少なく、取引所形式では買えない。
- イーサリアム
- イーサリアムクラシック
- ライトコイン
- ビットコインキャッシュ
- モナコイン
扱っているアルトコインは以上。※2018年1月16日現在の情報
※ ただし、一度bitFlyer Lightningでビットコインを買っておいて、それを資金にアルトコインの取引は出来ます。
ちょっと複雑で分かりにくいのでオススメしませんが。
やはり、販売所で買うのはお勧めしません。上乗せされる手数料がバカにならないからです。
まとめ
- bitFlyer LightningでビットコインFX取引をしたい
- bitFlyer Lightningでビットコインの現物が欲しい
- 国産の仮想通貨Monacoin(モナコインが欲しい)
以上の目的がある人は、BitFlyerを選んで、ビットコインライフを送りましょう。
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