第2弾のeスポーツ応援企画がスタートします。盛り上がった第1弾の興奮が覚めやらぬまま次の企画です。
さらに、今回は収益の一部を障がい者スポーツ団体へ寄付をするという、社会貢献も果たします。
そこにはNANJが目指す、愛によるみんなが幸せになる方法がありました。
目次
第2弾eスポーツ応援企画の内容
すでに特設サイトが出来て公開されています。
特設サイトへは上記画像をクリックしてください。
開催場所と期間
ラスベガスで開催される
EVO 2018 Championship Series
2018年8月3日~5日
日本時間:8月4日(土)0:00~8月6日(月)14:00
参加選手
以上9名なのですが、驚きはまだ大会は開催されていないのに、ご祝儀投げ銭によりNANJCOINを受け取っているということ。
この記事を書いているのは2018年7月31日午後10時30分現在です。
上記特設サイトではリアルタイムの投げ銭結果が見られるので、この辺は実際に見てほしいと思います。
大会が始まると、相当な額のNANJが動くはずで、投げ銭の金額を見ているだけでも楽しいかも知れません。
投げ銭の方法
投げ銭が出来るのは
- HBWallet
- MyEtherWallet
- CoinExchenge
- META MASK
からNANJCOINやEtherで投げ銭をすることが出来ます。
特設サイトで応援の方法を詳しく解説しているのでご確認をお願いします。
障がい者スポーツ団体への寄付とは?
私個人的にはスゴく素敵な企画と思います。
NANJらしい、みんなが優しい気持ちになるみんなが幸せになる企画と思います。
NANJにしか出来ないこと、NANJの存在価値を見いだせることってこういうことだよなって改めて考えさせられた!
スイマセン前置きが長いですね。
寄付の1割を障がい者スポーツ団体へ
あっきんさんがTwitterで図式を用いて仕組みを解説してくれました。
eスポーツは世界的に見て伸びしろが多くこれから競技人口、観戦者が大きく増額することが予想されます。
なので、いまこの時点でNANJが応援として関われることの意義は大きく、将来eスポーツや投げ銭のパイオニアになることは間違いないと考えます。
いやー、ホントあっきんさんが言うとおりこの仕組みは有能すぎます。
善意が善意を生むという好循環のシステムがNANJにもたらされました。
今後、この仕組みを使い、善意が循環する優しい社会になってくれることを切に希望するので有ります。
あっきんさんTwitterを引用させて頂きありがとうございました。
障がい者スポーツ団体とは?
一般社団法人 全日本知的障がい者スポーツ協会(ANISA)という知的障がい者のスポーツ参加を支援する活動をする組織です。
知的障がい者は日本人口の0.5%で約200人に1人の割合で社会で関わりを持っています。
近年、知的障がい者は増えているそうです。医療の発達により、先天的に障がい者を持っている新生児の命が絶たれることなく成長する割合が増えたこと、晩婚化により出産年齢が高齢化して障がいを持って産まれてくる子供が増えたことが原因と言われています。
対人口の割合から、間違いなく私たち一人一人が障がい者と関わる機会が増え、健常者が障がい者を当たり前のように手をさしのべる優しい社会が求められています。
ちなみに、障がい者の「がい」は漢字で書きません。彼らは社会に「害」は有りませんのでその配意です。
実際に私は障がい者と関わる機会が多いのですが、彼らは真面目で明るく優しい心を持つ人が本当に多い。
そんな彼らを支援する愛のあるNANJの活動に心から敬意を表したいと思います。
すでに社会の反響が
すでにSankeiBizで取り上げられて記事になっています。
eスポーツは報道各社も注目している分野ですからどんどん取り上げられるとNANJCOINの一般知名度も上がってくれるハズです。
とにもかくにも楽しもう
お祭りは楽しんだ者勝ち
NANJCOINが関わるお祭りの背景にはこんなことがあると理解してもらい、みんなでワイワイと夏のお祭りを楽しみましょう。
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