NANJCOIN

NANJCOINの未来を妄想してみようPart.2

NANJCOINの妄想が止まらず、思いついたことをTwitterでつぶやいています。

Twitterでは文字数の都合からどうしても思いの丈をぶつけられないので、少しまとめます。

今回はPart.2ちょっとだけボリュームアップで、私の妄想をインターネットにぶつけたい。

NANJCOINスポーツファンディング

スポーツファンディングという、アスリートが活動するための資金繰りを支援するサイトをNANJCOINフロントが立ち上げ。

支援は資金繰りにとどまらず、活動計画、トレーニング、大会参加等の総合的なマネジメントまでを行う。

アスリートは見返りに、NANJCOINの広告塔になり

ブログ、SNS、Twitterでの積極的な発信

各種メディア取材時にNANJCOINをアピール

各大会では、NANJCOINのロゴと自身のNANJCOIN QRコードを目立つようにユニフォームなどに貼付

などの広報活動をすることで、各種スポーツ業界でNANJCOINはメジャーな存在へ。

一般的にスポンサーのロゴをユニフォームなどに貼り付けているが、QRコードはあまり事例が無いので、メディアに注目さる。そこで、NANJCOINをアピールするとともに、QRは自身のウォレットアドレスもアピール。

上位入賞や優勝で、一般人からNANJCOINのご祝儀が集まり、アスリートのモチベーションアップへ。

噂を聞きつけたスポーツ業界がNANJCOINとコラボして、NANJCOINの普及を後押し。

各スポーツメーカー公式販売サイトでNANJCOIN決済導入。

市民権を得たNANJCOINは、東京マラソンで奇策を発表、それは、給水ポイントならぬ

給NANJCOINポイント

を開設。

東京マラソン参加者で、自身のウォレットアドレスをゼッケンにつけていれば、通過時間に応じたNANJCOINを付与。

スポーツ業界とのつながりを確固のものとしたNANJCOINは、仮想通貨の東京オリンピックスオフィシャルポンサーへ。

初の仮想通貨枠のスポンサーとして内外で注目され、一気に世界メジャーへ。

このころ、NANJCOINの価値が急上昇し、NANJCOINフロントの財政状況が大幅に改善、いよいよ、スタジアム命名権を獲得し、NANJCOINスタジアムが誕生。

スポーツをする者、見る者、応援する者全てがNANJCOINを持つことが当たり前の世の中になった20XX年

NANJCOINは悲願の球団買収を成功

させ、世界のスポーツ業界の先頭を走るリーディングカンパニーとなり、スポーツ界をさらに発展指せるべく活躍するようになりましたとさ‥

夢みてた

あー、今朝方の夢はリアルだった~

寝ても覚めでもNANJCOIN!!

イッチさん責任とって~


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